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流産した心と体の痛みはどうすれば良いのだろう

昨日、今年流産したお友だちとおしゃべりして、やっぱり病院の対応でいやな思いをしたり、流産後の自分の体がどんなふうに回復していくかわからなかったり、不安だったり。

そんな話をしていました。

私が2回目に流産したのが6年半前。

その時も同じような不安を抱えていた。

元気になろうとするけれど、なんで悲しみばかりが増すのか(女性ホルモンの変化のせいらしいけど)

なんで、力が出ないんだろう。

なんで、こんなに冷えるのだろう。

私は元気になれるのだろうか。

妊娠の本はあっても、流産の本はなくて。

そんな状況は私の時と同じようで、時間はいっぱい過ぎているのに、ちっとも状況は改善されていなくて。

それががっかりしました。

人それぞれ違うっていうけれど、流産した時の心と体の取扱説明書、自分と家族と職場など周りを含めて。

そんな本があったらいいな~と思いました。

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これからのなんとかなる

最近、とんとご無沙汰しております。

もうひとつのブログ「うさぎくらぶ」でいろいろ書き始めたので、こちらがお留守になっていますが、うさぎくらぶは私のサロンブログでもあり、なんか書く時に遠慮といいますか書きにくいこともあって、こちらの場をキープしたいのであります。

でもって、これからここで何を書くのかというと、彼とのおもしろいことなどを書いていこうと思います。

はっきり言って、おのろけheart04

うふ。

さて、最近2泊3日で外出することがありました。

その間、彼がいろいろ家事をやって、大変だったみたいで、「こんなに大変だったのか、おまえ~」とばかりせっせと家事をしてくれます。

一緒に畑へ行ってくれたり、食事を作ってくれたり。

そういえば、去年1ヶ月チェンマイへ行って家を空けた時も言っておりました。

「もっと家事をやるよ~」と。

でもすぐに彼の仕事の忙しさで家事のことは頭から離れていってしまうのだよね~。

と、言うわけで。

時々1人外出して、私は息抜きしたいと思います。

さっそく来週は実家へ帰ってお墓参りだ~。

家事が大変だとわかってくれて、私をねぎらってくれて、家事をやってくれて。

その素直な表現と実践に愛を感じるshine

かわいいですnoteマイダーリン。

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