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天国で会ったでしょうか?

ご無沙汰してました。

20日に父が他界して、実家に帰っていました。

父の臨終とか、お葬式準備とか、通夜葬式とかすべて初めての事で、悲しみを忘れるくらい忙しくおかしく?驚きの連続でした。

もう、ネタ満載!

書きたくてウズウズしておりますが、不謹慎かな~。

はじめは心温まるエピソードから。

お葬式で喪主の挨拶とは別で、送る言葉を甥や姪たちが一言ずつ言いました。

兄の子ども4人と姉の子ども1人で。

おじいちゃんと孫の思い出のエピソードは、ほんわかほのぼのしているだけに、悲しみを誘い泣いちゃいました。

それにしても。

ああ、私の子どもはいないんだな~と思うと、寂しかったです。

でも、きっと天国で父は私の息子や娘に会っているんだと思います。

一番目の子どもの息子は知っているけれど、娘のことは知らないからびっくりしているだろうな~。

それにしても、私が会う前に父は私の子どもと会うことになって、ちょっとうらやましいです。

どんな魂の子かしら。

父に教えて欲しいです。

おとうさん、メッセージ、くれないかな~。

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減食終了

昨日で減食が終了しました。

なんで、3週間も減食と復食を続けるのかな~って思ったけど。

そのくらい続けたら減食の食生活が習慣になるからかな。

で、結局そんな食生活(卵、砂糖、肉、魚、乳製品、油、酒抜き)を続けるようになるんじゃないかと、思います。

今日は減食明けということで、甘納豆とかヨーグルトとか魚とか食べたけど。

おいしいけど、絶対に必要ともいえない。

それだったら、体に優しい減食でも良いんじゃないかと思う。

ただ、外食はしたいし、お友達とのお付き合いも大切にしたいので、ゆる~いかんじの減食ということで。

料理のレパートリーが限られるから油は使いたいけど。

このまま、減食が続くと思います。

体も減食を求めている。

スーパーで肉とかお菓子とか、買う気、しないもんなあ。

体が拒否しているのがわかるんだよねえ。

体の要求がわかるようになったのかなあ。

買ってきた甘納豆も、2,3粒食べたらもういらなかったし。

体が求めるものと、口が求めるものと、心が求めるものが同じになると、動物としておりこうさんになったようで嬉しいです。

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2回目の復食

2週目の減食が終わって、この土日は2回目の復食だった。

また甘いあんこが食べたくなって饅頭を食べた(* ̄ー ̄*)

ここのところ、減食をしているせいか、サクサク動ける。

昼寝をしなくてもOK。

そのかわり。

サクサク動いて昼寝をせず、突然お腹が減るように、突然ガタっと疲れが出て夕方ぐらいにすごく不機嫌になるのだ。

ああ、もう寝たい、もう嫌だ。

それなのに夕飯を作らなくちゃ(≧ヘ≦)

そんな具合になるんだなあ。

でも土曜日に、夕飯に秋刀魚を半分食べたらすっごく元気になった。

半分しか食べないのに満足して、元気が出た。

やはり、生き物の命をいただくってすごい!

・・・まあ、野菜も命だけど。

そのほかは、湯豆腐食べたり、野菜がいっぱい入った鍋を食べていました。

結局、復食で何でも食べてOKでも、体が食べたいものは減食のメニューなんだなあ。

土曜日に饅頭やら秋刀魚を食べたせいか、日曜日の朝は胃が痛かったし、よく眠れなかったし。

胃が痛くなるからって、このままずっと減食では嫌だしなあ。

秋刀魚は元気が出るし、餃子やらカレーも好きだし、食べ物を気にして外食ができなくなるのは嫌だし。

まあ、あと5日間減食をして、それからのことはまた考えようと思います。

そうそう、友達から肉、魚、卵、乳製品、砂糖、だし不要のあな吉さんのレシピのことを教えてもらいました。

図書館で「あな吉さんのゆるベジ10分レシピ」を借りてきたら、簡単に作れそう♪

あと5日間、おいしい減食をしよう。

でもって、今のところのもうひとつの悩み。

減食しても痩せない(@Д@;

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減食2週間目の初日 腹減った

ああ、また減食の日々が始まった。

おやつがさ、せんべいとおしゃぶり昆布だけだと、腹が減る~!

腹が減って作る夕飯はこれでもかというほど、量が多い。

これって、減食?

そして、腹が減っているので黙々と食べる。

とても美味しい。

腹が減っているので、あったかこんにゃくにねぎ味噌をつけただけでも、かぼちゃを素焼きにしただけども、おいしいlovely

おいしいご飯を食べるのは幸せだ。

彼が「美味しい」といってくれると、幸せだ。

というわけで、減食、けっこう幸せです。

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