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つやっぽい老眼

とうとう、遠近両用めがねを作りにいきました。

ばばくせ~っと思いますが、

細かい字を見るたびに、

近眼のめがねを取りながら見るのってその姿がばばくせ~。

今日は家から2時間半かかる千葉の佐倉の眼鏡屋さんに一人で行ったので、彼にめがね選びを手伝ってもらうわけにもいかず。

店員の兄さんとえらんだのだが。

店員「どんなのが良いですか?」

「彼が13歳年下なので、思いっきり若めのが良いです

そしたら、店員さんが若者がかけそうなお若いめがねコーナーに案内してくれた。

しかし、遠近両用めがねを作るにはある程度レンズの縦の幅がないと駄目なわけで。

若者めがねは思い切り細い。やれやれ。

だめじゃん。

wine

しかしなんとか選んで最後の二つまで絞り込んだ。

あとは迷ってどちらとも選べず。

ひとつはおとなしそうで、優しい感じ。

もうひとつは派手で遊び心いっぱい。

お兄さん「こちらはつやっぽいですねえ」

つやっぽいって、あんた。

老眼鏡入りめがねがつやっぽくてどうする。

が、うさぎのことですもん。

やはり派手でつやっぽいのを選んじまったnote

出来上がるのは2週間くらいあと。

ちょっとおもしろい眼鏡屋さんで作ったので、できたらいろいろ報告します。

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